北海道美唄尚栄高等学校 全日制 総合学科
祝 第42回北海道高等学校新人陸上競技大会出場 男子800m 1名
期日 令和8年9月16日(水)・17日(木)・18日(金)
会場 函館どつくスポーツガーデン
祝 令和8年度北海道高等学校軽音楽連盟 第10回全道高等学校軽音楽新人大会出場
期日 令和8年9月27日(日)
会場 カナモトホール
祝 令和8年度北海道高等学校軽音楽連盟 第10回空知地区軽音楽新人大会 最優秀賞
北海道美唄尚栄高等学校 全日制 総合学科
祝 第42回北海道高等学校新人陸上競技大会出場 男子800m 1名
期日 令和8年9月16日(水)・17日(木)・18日(金)
会場 函館どつくスポーツガーデン
祝 令和8年度北海道高等学校軽音楽連盟 第10回全道高等学校軽音楽新人大会出場
期日 令和8年9月27日(日)
会場 カナモトホール
祝 令和8年度北海道高等学校軽音楽連盟 第10回空知地区軽音楽新人大会 最優秀賞
体育大会の練習がグラウンドで行われています。二人で肩を組みひとつになって駆けてゆく姿。何だかいいですよね。相手のことを考えなければ思うように進めませんから。相手のことを考えてあげる・・・簡単なようで難しいけれど、大切にしなければならないことです。
昨日も書きました。『勝ち負け』『遠くに飛ばした』『優勝した』は確かに大切なことかもしれない。でも、そんなことよりも大切なことがあるのだ、ということに気付かせてあげる教師、教育、学校でなければなりません。
私は何の取り柄もない少年でした。勉強はからっきし、絵も書道もダメ。でも身体だけはでかい。運動会でリレーの選手になった時の親父の喜びようと、そうならなかったときの不機嫌さ。この両極端な姿を強烈に覚えています。親父は私にいったい何を求めていたのだろうか・・・そんなことをふと考えるときがあります。勝つことだったのか、選ばれることだったのか、目立つことだったのか。かけっこで1番にならなくても、グラウンドの砂に足を取られて転んでも、笑って肩を叩いてくれる親父でいて欲しかったな、と今さらながらに思います。
さて、今週から学校生活がスタートし、漸く金曜日を迎えました。多くの生徒はほーっとしているのではないかと思います。緊張、疲れの中で過ごしていたわけですから。スタートの全校集会において「慣らし期間なんだよ」と教頭先生から話をしていただきました。自分のリズムやペースを取り戻すことができたのであれば、それで良し、です。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
26   | 27   | 28   | 29   | 30   | 31   | 1   |
2   | 3   | 4   | 5   | 6   | 7   | 8   |
9   | 10   | 11   | 12   | 13   | 14   | 15   |
16   | 17   | 18   | 19   | 20   | 21   | 22   |
23   | 24   | 25   | 26   | 27   | 28   | 29   |
30   | 31   | 1   | 2   | 3   | 4   | 5   |