北海道美唄尚栄高等学校 全日制 総合学科
北海道美唄尚栄高等学校 全日制 総合学科
令和9年度(2027年度)道立高等学校を受検する生徒・保護者の皆さんへ ~特別な配慮を必要とする生徒の出願について~
令和9年度(2027年度)入学者選抜中学校版 特別な配慮を必要とする生徒の出願について(リーフレット)
★『美唄市・北海道美唄尚栄高等学校×Aha! AIアカデミー』初回授業がテレビ放送されました。
【北海道ニュースUHB】https://www.uhb.jp/news/single.html?id=62833
【HTB北海道ニュース】https://youtu.be/zhKNOoPQoRM
~北海道光生会様より美唄産「ななつぼし」の寄贈~
11月7日(土)に実施する「いつもの暮らしにちょっと防災(事務局:美唄市福祉保険部地域包括ケア推進課、美唄市社会福祉協議会)」(地域防災活動・炊き出し練習)に向けて、美唄産米「ななつぼし」をご寄贈いただきました。
今回のご支援は、10月17日に開催された「美唄子どもとまちの未来会議」において、本校生徒が発表した高校生による地域防災活動の提案に賛同いただいたことがきっかけとなり、実現したものです。
当日は、ご提供いただいたお米を活用し、地域の方々と一緒に炊き出 しの練習に取り組む予定です。食料や物資を備えるだけでなく、日頃から地域の人々がつながり、互いに支え合える関係を築くことも、防災には欠かせません。
今回のご支援と交流を通して、生徒たちが地域の一員として防災を考え、行動することの大切さを学ぶ貴重な機会になると考えています。
温かいご理解とご協力に、心より感謝申し上げます。
このたび、株式会社高瀬工業様より、スポットクーラーと防風・防塵ネットをご寄贈いただきました。
11月4日(水)に感謝状贈呈式を執り行い、感謝状とあわせて、各系列の生徒が実習で製作した作品をお贈りしました。
寄贈品は、今後の学校生活に活用してまいります。温かいご厚意に、心より感謝申し上げます。
株式会社高瀬工業の皆様、ご寄贈ありがとうございました。
10月31日、『市民ふれあいまつり』において、本校ボランティア局の生徒たちが、日本赤十字奉仕団美唄支部の皆様と協力し、「こども縁日」を共同運営しました。
当日は、多くの子どもたちやご家族に来場いただき、会場は大いに 賑わい、たくさんの笑顔があふれる時間となりました。
生徒たちは、地域の皆さんと力を合わせて活動する中で、世代を超 えた交流の楽しさや、人と人とのつながりの大切さを実感しました。
また、地域の一員として誰かの笑顔のために行動することの喜びなど、多くのことを学び、貴重な経験を得ることができました。
これからも地域とのつながりを大切にしながら、さまざまなボラン ティア活動に取り組んでいきます。
本校では、11月4日(水)~10日(火)の期間、生徒会とボランティア局が共催し、校内で募金活動を実施します。
今回の活動では、熊本地震により被災した熊本県立八代工業高等学校、熊本県立小川工業高等学校、熊本県立球磨工業高等学校、熊本県立御船高等学校、秀岳館高等学校の5校の一日も早い復旧・復興を願い、支援を行います。
同じ高校生として、遠く離れた場所からでも、私たちにできる事があります。
「ともにがんばろう!熊本!」の思いを胸に、生徒一人ひとりの温かい気持ちを届けます。
10月30日(金)メカトロ・エンジニア系列2年次生の実習の様子です。ガス溶接による鋼材の切断作業を行っています。最初はおっかなびっくりでしたが、少しずつ上達しています。
ガス溶接は、可燃性ガス(主にアセチレン)と酸素を混合・燃焼させ、その熱により金属を溶融して接合する溶接方法です。電気を使わずガスだけで金属を溶かします。薄い鋼板や小物部品の接合又は精密な補修作業、溶断などに用いられ、建築・金属加工・修理・整備など多様な現場で活用されています。
火炎温度はアセチレンと酸素の混合で約3,000〜3,500℃に達します。鉄や銅、アルミなど多くの金属を溶融できます。可燃性ガスと酸素を使用するため、取り扱いには厳重な注意と「ガス溶接技能者」「ガス溶接作業主任者」などの国家資格が必要です。本校では、ガス溶接に係る規定の学びと試験を実施する「ガス溶接技能講習」により、合格者に修了証を交付しています。
本校では、国語、数学等の一般科目の学びと、さらに体験をとおして技術と技能を身に付ける学びが待っています!
『みんなができないことが自分はできるようになる』そうした学校とも言えます。
総合学科、美唄尚栄高校で学びませんか!
11月2日(月)ひふみ会及びシルバー人材センター様との協賛で、美唄市立東小学校並びに美唄市立中央小学校の5年生76名へ福亀づくりを指導します。
事前講習会として、先週と本日の2回で実際に福亀を製作しました。
11月13日(金)と11月17日(火)に小学校へ出向いた指導が行います。
10月29日(木)に美唄市立中央小学校へ情報Ⅰとプログラミングを履修している本校の1年次7名と3年次9名が、4年生を対象に「ハスカップジャムのラベルづくり」のお手伝いに行ってきました。
最初はコミュニケーションにとまどいながらのお手伝いでしたが、時間が経つにつれてお互いの笑顔が見られ、微笑ましい時間を過ごすことができました。高校生は「人に伝える、教える難しさ」等、貴重な経験することができました。
4年生の皆さん、ありがとうございました。
10月27日(火)工業系列2年次の生徒を対象とした出前講座が行われました。
今回は、日本工学院北海道専門学校 引地雅征氏を講師としてお招きし、LEGOエデュケーションスパイクを用いたライントレースカーの実習を行いました。
ライントレースカーとは、床面に引かれている線を読み取って走行するタイプのロボットカーであり、センサにより周囲の状況を把握して動きを制御するようなシステムの開発の入り口としてよく用いられる題材です。
生徒は、授業間の10分休憩に入ってもシステムを改良し続けるなど、時間を忘れて積極的に取り組んでいました。「楽しい」から始まる学びの一つとして、我々も非常に学びになる、良い出前講座でした。
引地様並びに日本工学院北海道専門学校様、誠にありがとうございました。
10月27日(火)に行われた美唄中学校1年生の訪問に際し、生徒会執行委員も全体会に参加し、本校マスコットキャラクター『かなうさ』の紹介や行事紹介などを行いました。
10月27日(火)美唄市立美唄中学校1年生44名が本校を訪問しました。本校の教育内容や行事及び部活動の様子、施設設備の見学、授業の様子を見ていただきました。
本校は2間口の小さな学校です。幼稚園や保育園、小学校、中学校で一緒に過ごしてきた仲間や空知管内から生徒が集まっており、こぢんまりとはしていますが、少人数の中で自分らしく輝きながら生き生きと高校生活を送ることができる学校です。
大きな学校と比較すると運動系と文化系の部活動の設置は少なく、ひとつの部に所属する生徒も少ないと思います。行事についても生徒数が多い少ないの違いはエネルギーや熱量に何かしらの影響があると思います。しかし、部活動をとおして得られる充実感、行事から得られる生徒一人ひとりの満足度や盛り上がりは規模の大小に差はないものと考えます。
小さい(大きい)、少ない(多い)ことにはメリットとデメリットの両方が存在します。自分がどのような思いを持って高校生活を送るか、その高校で何を学びたいのか、高校で学んだ先の姿を想像できるか、多い中で時を過ごすか少ない中で輝くのか、大きな所の方が満足できるのか、小さなところで自分を磨きたいのか・・・数値で出てくるポジションだけで学校を選ぶのではなく、自分の性格や人間性を照らし合わせて考えて欲しいです。どのような環境に身を置くにしろ、自分の立ち位置がどこにあるのかをしっかり把握できる自分でいられるかが重要です。
高校選択はもう少し先の話になりますが、アドバイスになれば幸いです。
本校にお越しいただきありがとうございました。
総合学科では社会や職業について学び、自らの生き方を考える「産業社会と人間」という授業があります。4月14日・15日の授業ではオリエンテーションを実施しました。
生徒達は授業の内容を理解すると共に、これからの生活について思いを巡らせ、自分の考えをしっかり整理していました。
現在、本校では学校の魅力を伝えるポスター制作に取り組んでいます。訪問した中学校や公共施設に掲示された際に、思わず目に留まり、「どんな学校だろう」と興味をもってもらえるよう工夫しています。
最終選考に残ったポスター案のコンセプトは、生徒が作成したマインドマップをもとに、本校での学びや活動の内容が一目で分かるデザインです。ポスターの中では、生徒一人ひとりが自分の興味・関心のある分野を指さしながら表現されており、「自分らしい学び」をイメージできる構図となっています。
現在は制作の途中段階ですが、完成に向けて細かな調整を進めているところです。見る人に本校の魅力がしっかりと伝わるポスターになるよう、工夫を重ねていきます。完成をどうぞお楽しみに。
こんにちは、第16期生徒会です!4月9日木曜日に新入生の皆さんを歓迎する行事として「令和8年度 新入生歓迎会」を実施しました。
生徒会活動の紹介や学校生活の様子が伝わる発表が行われ、新入生の皆さんも少しだけこれからの毎日を思い描けたのではないでしょうか。
部活動紹介では、各部が工夫を凝らした発表で会場を盛り上げ、「楽しそう!」「やってみたい!」という声が聞こえてきそうな、ワクワクした時間となりました。
この歓迎会が、新入生の皆さんにとって尚栄生としての第一歩となり、これから始まる高校生活への期待や楽しみにつながっていくことを願っています。
4月8日(水)、午後から晴天のもと、「令和8年度入学式」を挙行しました。36名の新入生を迎え、本校に新たな仲間が加わりました。
校訓である「志高く未来を拓け」の思いを胸に、新入生は今日から高校生としての第一歩を踏み出します。
新しい友だちとの出会い、初めて学ぶ授業、部活動や学校行事など、これから始まる高校生活にはたくさんの可能性が広がっています。一人ひとりが自分らしく輝きながら、夢や目標に向かって歩んでいく日々がとても楽しみです。
着任式では、新しく本校に着任された教職員の紹介と挨拶が行われました。新たな出会いに、生徒たちもこれからの学校生活への期待をふくらませている様子でした。
続いて行われた始業式では、校長先生より令和8年度のスタートにあたり、「生徒と教職員が一緒に学校をつくりあげていく1年にしていきましょう」とのお話がありました。また、2・3年次生に向けては、この1年間の中で一人ひとりと校長面談を行う予定であることも伝えられました。
新しい仲間を迎え、新年度がいよいよスタートしました。本校では、生徒一人ひとりの成長を大切にしながら、充実した学校生活を築いていきます。
午後からは入学式です。新入生の皆さんを迎える準備も整い、さらなるにぎわいのある一日となります。
4月7日(火)、教職員による校内研修を行いました。今回は、前回(3月19日)に実施した「指導と評価の一体化に向けた学習評価の改善」の続きとして、「観点別評価」を進めるための共通のエクセルシートの使い方について、教務部長がプレゼンテーションを行いました。
研修では、「生徒がどのような力を身に付けるのか」を大切にしながら、その努力や成長の過程を教員が適切に見取っていくことの重要性について理解を深めました。先生たちは、生徒一人ひとりの変化や成長をより丁寧に捉えるための工夫について、意見を交流しながら学び合いました。
本校ではこれからも、生徒が「わかる」「できる」と実感できる授業づくりに取り組んでまいります。御家庭の皆様にも安心してお子さまをお任せいただけるよう、教職員一同努めてまいります。
※写真は一部加工済みです。
4月4日、本校公式Webサイトの訪問者数が40万件を達成しました。
2月16日に35万件を迎えてから、多くの方にご覧いただき、予想を上回るペースでの到達となりました。
日頃より本校のホームページをご覧いただいている中学生の皆さん、保護者の皆さま、そして地域の皆さまに、心より感謝申し上げます。
本校では、授業や学校行事、生徒たちの取組など、日々の学校の様子をお伝えしています。
これからも「学校の今」が伝わる、親しみやすく分かりやすい情報発信を心がけてまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
※写真は、本校3号館に陳列されているデザイン系列の生徒による作品 群の一部です。
新年度のスタートにあたり、新たに着任された教職員をお迎えしました。校内には新しい風が吹き込み、いよいよ始まる新学期・入学式に向けて、準備を着実に進めています。
写真は本校の校舎(1号館・2号館)の様子です。2号館の上空には、白鳥の群れが大きく羽ばたきながら飛んでおり、春の訪れを感じさせてくれました。国旗・道旗・校旗の掲揚ポール付近を通過するその姿は、新しいスタートを祝ってくれているかのようです。
新たな出会いとともに、本年度も充実した学校生活となるよう、教職員一同努めてまいります。
3月24日(火)、本校では修了式および離任式を行いました。式では校歌斉唱の後、生徒たちのさまざまな活動に対する表彰が行われ、日頃の努力の成果がたたえられました。校長からは、1年間の振り返りとともに、次年度に向けての心構えについての話があり、生徒たちは新たな目標に思いを巡らせていました。
続いて行われた離任式では、離任される教職員一人ひとりから心のこもったメッセージが送られました。生徒を代表して生徒会執行部より花束が贈呈され、感謝の気持ちを伝える温かい時間となりました。なお、式の進行に関わる放送機器の操作は放送局の生徒が担当し、学校行事を支えました。
1年間の締めくくりにふさわしい、節目となる一日となりました。
3月19日(木)、教職員による校内研修を行いました。今回は「指導と評価の一体化に向けた学習評価の改善」をテーマに、教務部長がプレゼンテーションを行いました。
研修では、「生徒がどのように学び、どこまで理解できているか」を大切にしながら、日々の授業と評価をどのようにつなげていくかについて学びました。先生たちも、生徒一人ひとりの成長をより丁寧に見取るための工夫について考えを深めました。
これからも本校では、わかりやすく、学びが実感できる授業づくりに取り組んでいきます。御家庭の皆様にも、安心してお子さまをお任せいただけるよう努めてまいります。
2年次ライフデザインαで製作していた甚平が完成しました!
型紙を切るところから始まり、印つけ、裁断、縫製と、長い道のりで、すんなり完成とまではいきませんでしたが、デザイン系列最初の「山」を越えました。
大きな一枚布を立体的に仕上げるのは本当に難しく、何度もやり直しながらここまでたどり着きました。投げ出したくなったこともあったと思いますが、みんな一生懸命に自分の作品と向き合い、最後まで頑張りました。この力は必ずいろいろな場面で活かされてくると感じています。
自分で作った甚平を着た時の晴れやかなすっきりとした顔を見ることができて、作って良かったなと思える時間でした。
2年次生選択「生物」恒例のブタの眼球の解剖です。履修生徒8名がそれぞれ眼球を使って解剖、観察を行いました。眼球に付着している筋肉や脂肪組織を除去する作業に苦戦しましたが、全員が熱心に取り組むことができました。
12月16日(月)、学習成果発表会を行いました。
今年度は3年次生が「総合的な探究の時間」で進めてきた探究学習の成果を発表しました。発表後は美唄市教育委員会教育長 石塚様、空知教育局指導主事 門間様から御講評をいただきました。たくさんの御来賓や保護者の方に御参加いただきましてありがとうございました。
12月18日(水)19日(木)体育祭が行われました。
今年は美唄市総合体育館での実施でした。
競技は球技種目のバスケットボール、バレーボールと生徒会企画の大縄跳び、ドッジボールの4種目が行われ、どの種目も全力プレーが見られ大いに盛り上がりました。
優勝チームは3年1組で経験値の差を後輩達に示し、有終の美を飾ることができました。クラスや学校全体の団結力が高まった行事と感じられました。
3年次生の選択授業「生活に生きる書」では、これまでの学びを踏まえ、グループに分かれてポスター作成に取り組みました。
今後の学校行事について、構成や書体、書く内容をグループで話し合い、それぞれ2案を出して全員で投票を行い、選ばれた案で練習・作成を進めました。
無事に完成したポスターを校内に掲示しました。
1年次生「産業社会と人間」の授業では、美唄市について知る「美唄探究」に取り組みました。
美唄市の歴史、農業、工業、人口、政治、観光の6班に分かれて調べた結果を模造紙にまとめました。インターネットで調べるだけではなく、班内で話し合いをしたり、専門家に電話で質問をしたりと、試行錯誤をしながら美唄市について理解を深めました。
令和6年10月21日(月)
上級学校の専門的な知識や技術を直接体験することで知的好奇心を刺激し、今後の学校生活の学びや進路決定への意識を醸成させることを目的に、1年次生の上級学校訪問を実施しました。
今年度は班に分かれて2つの大学を訪問しました。
【訪問先大学】
北海学園大学、酪農学園大学、北翔大学、札幌学院大学
北海道科学大学、北海道職業能力開発大学校
【参加した生徒の感想】
大学は講義を聴いてレポートを書くぐらいのイメージだったから、フィールドワークが盛んに行われていると知って驚いた。
大学の広さに驚いた。大学についてより深く知ることができたと思う。自分のしたいことをありのままにできそうな場所だった。
大学はいろいろな生徒が集まっていたり、専門のことを深く学べる場所だということがわかった。
自分の学びたい分野の知識がなくても、先生方は一から教えてくれるそうなので、学びやすい大学だと思った。専門的な設備も豊富にあって、充実した大学だと気付きました。
令和6年11月8日(金)
美唄青年会議所主催のジュニア・アクト・クラブ2024を開催しました。
フード系列の2年次生10名を対象に行いました。
講師として株式会社Mt. 代表取締役 山本 峻也様が御来校され、地域の害獣の被害や駆除、生命をいただくことについてのご講演に続いて、鹿肉の解体実演をしていただきました。
その後、山本様のご指導の下、鹿肉バーガーを作り、おいしくいただきました。
令和6年10月30日(水) 6校時
本校体育館を会場に、全校生徒に対する薬物乱用防止教室を実施しました。
講師:北海道科学大学薬学部薬学科 立浪 良介 様
令和6年10月28日(月)
本校の3年生 工藤さんが、アルバイト中に架空料金請求詐欺の被害を未然に防いだとして、美唄警察署長から感謝状をいただきました。
令和6年10月16日(水)15:30~16:30
本校工業科実習棟(2号館)電気工作実習室を会場に、びばい市民カレッジの第4回「木工3Dパズルを作ろう」が開催されました。
本校のメカトロ・エンジニア系列の渡辺教諭が講師となり、3年次生4名が補助員としてサポートしました。
無事に新千歳空港に到着しました。生徒たちはうれしそうです。
5日間ありがとうございました。
羽田空港で乗換待ちです。
大阪空港から羽田空港に向かいます。
万博記念公園を見学しました。
見学旅行最終日の朝です。昨日は大阪城近辺のホテルに宿泊しました。
本日は万博記念公園を見学し、羽田経由で新千歳空港に戻ります。
楽しみにしていたユニバーサル・スタジオ・ジャパン。
自主研修に出発、グループで夕方まで行動します。
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京都のホテルをはなれ、大阪に移動します。
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